west Brother
2008年06月25日
16:13
本日ある人のブログを見たら、フレを切る切らないで考察されていました。
要約しますと、外人さんはドライでフレを切るのはためらわない。
日本人は、よほどのことがない限りフレを切るようなことはしない。
という事です。
kiddは、振り返ってみますと、昨年の7月18日にこのSLに産まれてから、今日に至るまでのフレンドの人数は、65人なります。
そして、その内の55人は外人さんのフレンドです。
英語も話せないkiddがここまで外人さんのフレンドが増えたのは、Apolloの太極拳によるものです。
外人さんのフレンドとは、顔を見れば挨拶程度しかしていません。
なのに、フレを切られたのはたった一人です。
まあ、それだけkiddは、フレンドとして見てもらっていない証拠かもしれませんがね。
ならば、余計にフレが切り易いようにも考えるのですが ?
いずれにせよ、フレを切られる・切るという行為は、お互いに気持ちの良いものでは有りませんね。→kiddは自分からフレを切った事はありません。
ここ2ヶ月程で、かけがえのない日本人フレンド二人がSLを去っていきました。
特に一昨日、何の前触れもなく、また昨日の夜までは非常にSL生活に意欲を見せていていたのに。
俺が参加している、マンガプロジェクトの撮影会も楽しみにしていると言っていたのに。。
突然SLを去っていきました、たったの一言「私はもうこのSLには二度と戻ることは無いでしょう、フレンドさようならと。。」
理由はともかく、SLを止める事が最善で、RLの生活に良い影響になるようにと願うだけです。
このように、SLで長く暮らしてきても、突然SLを去る人は多いのではないだろうか。
去る理由は個々に違うだろうが。
ならば、新人さんなら、もっと早期にSLを去る確立は高いのではないかと想像します。
kiddもこのSLに産まれて約一ヶ月程度、途方に暮れた記憶があります。
キャンプで時間を潰し、あてもなく各SIMをほっつき歩いた空しい時が有りましたね。
その状況から救ってくれたのは、やはりフレンドです。
良き友に(たぶんに相性か)どれだけ早期に巡り会えるかが、鍵のように思います。
その意味から考えますと、kiddが所属する新人さんサポートクラブFujiyama Geisha & Samuri 「当グループはセカンドライフ(SL)ビギナー のサポート団体を母体としてLSでの助け合い運動を奨めています。お互いのSL,RL(リアルライフ=現実世界)での得意分野を持ち寄って楽しいSL生活を送りましょう。」
新人さんだけでなく、新人さんの手助けをと、お考えの方にも最適なクラブだと思います。
新人さんでSLを去ろうと考えている貴方は、その前に是非クラブのドアを叩いて見て下さい。
代表者はzen000さんという素敵な女性の方です。
承諾を得ていませんのでフルネームではありませんが、検索して頂ければすぐに分かります。
連絡を取っていただければ、きっと良い結果が得られるでしょう。
kiddもフレンドに助けられながら、また、微力ながらお役に立てればと考えています。
フレンドの皆様、今後ともkiddをよろしくお願いいたします。
あっ訂正があります。
kidd自分からフレを切ったことが一度だけ有ります。
若気(SL暦のこと)の至らなさからでした。
今では、復活して良いフレンドとして接して頂いています。
汗汗・・・・・・。